歴史が証明する「洗う」の本質。紀元前3000年前から続く、落としすぎない知恵。

最近、クレンジングや洗顔で
「落としすぎはNG」という言葉をよく目にしませんか?

若いころは活発に分泌されていた皮脂も、年齢とともに少しずつ減っていきます。
その結果、乾燥やつっぱりを感じやすくなった…という方も多いのではないでしょうか。

実はこの「落としすぎ問題」
スキンケアだけの話ではありません。
頭皮も、肌と同じ。

洗浄力の強いものを使い続けていると、
本来守るべき必要な皮脂まで洗い流してしまい、
乾燥や違和感につながることがあります。

カリ石鹸 汚れやホコリは
きちんと落とす
×
アミノ酸 必要なものは
残す

この“黄金バランス”に真正面から向き合いました。

アミノ酸は聞き馴染みのある成分ですが、
「カリ石鹸」はあまり知られていないかもしれませんね。

歴史ある成分「カリ石鹸」

実はこのカリ石鹸、歴史はとても古く、
紀元前3000年頃から使われていたという記録が残っています。

洗う歴史のイメージ

日本でも徳川家康が使用していたと伝えられており、
長い年月の中で“洗う”という役割を担ってきた実績ある成分です。

しっかり落とす。
でも、落としすぎない。

その一見相反する理想を叶えるために、
カリ石鹸とアミノ酸の“黄金バランス”は欠かせませんでした。

お肌と同じように、
最近「頭皮の乾燥」を感じている方へ。

やさしく、でもきちんと洗いたい。
そんな想いに寄り添うシャンプーとして、
シェリーベベをぜひ体感してみてください。

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